昨夜から胸への圧迫感をすっと感じていた。朝の血圧は、予想よりは低かったが、以前、高かった。
株価は大分回復して来た。
地震当日、そして週明けの大幅な株価の低下には、外資系金融機関の投機によるものだとの見解が広まっている。
金融業界のみならず、実体経済に大きな影響を与えたサブプライム問題を生み出した金融機関は、そのほとぼりが覚めた今、その醜い実態を再びあらわにした。
また、将来の日本企業の復興のための円需要の増加を見込んで発生した急激な円高に対して、今日G7が共同で市場介入を行った。円は多少値を戻した。
昨夜の寒さにより、被災地では体調を崩す人々が増えている。
日本政府、東京電力が福島原発に関して、十分な情報提供を行っていないという声がますます強まっている。
アメリカなどの関係国、IAEAなどの国際機関は、日本に強く公開を要求している。
そうした情報の少なさが、逆に海外の不安を煽り、日本からの退避を急ぐ勧告などにつながっているようだ。
みすほ銀行のATMはまだ普及していない。19日から21日の連休中も止まるようだ。
春の選抜甲子園大会の大会は、開催するかどうか健闘していたが、開催することが決定された。
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